062023entertainment
J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2023
ライブ演出・作品展示
チーム制作

着想
音という時間的で不可視な現象を、空間のなかで可視化し体験にできないか。
アプローチ
音響浮揚を用いた作品「音浮」。好きな音楽に合わせて浮遊物体が動き、音を可視化。学生運営チームNu ink.として参加。
成果
イノフェス2023の大学パビリオンで展示。Da-iCEライブ(TOKYO NODE)の映像演出もチームで担当。
筑波大学とラジオ局J-WAVEが主催する、テクノロジーと音楽のクリエイティブフェスINNOVATION WORLD FESTA(通称:イノフェス)の学生運営チームNu ink.に参加。団体ではアーティストのライブ演出、パビリオンの運営を行う。2023年は5人組ダンス&ボーカルグループのDa-iCEとコラボレーションし、TOKYO NODEでライブ演出を行った。

J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2023(公式サイト)
Da-iCEのライブ映像演出を担当した、テクノロジー×音楽の祭典。当日の映像は著作権の都合で非掲載のため、公式サイトを掲載。
j-wave.co.jp ↗
INNOVATION WORLD FESTAで設置した大学パビリオンに置いて作品展示を行った。「音浮」は音響浮揚という現象を用いた作品で、軽量なものを浮かせることができる。また、体験者の好きな音楽を流すと、浮いている物体が音のリズムに合わせて動き、音の可視化を体験できる。
01
制作体制
グループ制作:ライブ演出の映像制作を担当 個人制作:パビリオン内の作品展示「音浮」
02
Gallery



03
使用ツール
ArduinoFusion 360KiCAD